この頁も今後のためのスペースです。落書きですので、ご了承区下さい。


  

心理学の、善悪という言葉は、錯覚の原因となります。
 そして、心理とは錯覚は大変に危険なものです。
 心理学の善悪の錯覚は、精神世界の個人個人の心の葛藤を生むだけではなく、人類という巨大な集合体の様々な悲劇―戦争、テロ、抑圧、弾圧、拷問などの心理―の、そもそもの精神世界の原因となってきたと考えることが出来るのです。

 それでは、錯覚とは具体的に何なのでしょうか?
 ―実は、これを正確に理解するのは、心理的に、コンプレックスで容易ではありません。

 錯覚とは、認識することです。心理には、間違ってしまう理由も存在しています。だから、社会心理学です。


反戦の絵本が存在するのではないかしら。

善悪中毒の心理、葛藤の心理学とは? ―本

リンク謝謝 精神世界、ニューエイジと心理学の本

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